子どもたちは放送をしっかり聞き、落ち着いて行動しました。特に自分の命を守るために、教科書等で頭部を守る姿が多く見られました。県東部から地震体験車を派遣していただき、4年生以上は震度6の揺れを体験しました。揺れを体感し、机の下に隠れたり、物につかまったりする必要性を感じた様子でした。